お知らせ

2022.09.05

『不登校新聞』9月1日号発行

【今号のオススメ3本】

◆「うつ病の一歩手前」と診断 夏休み明けに不登校した私を救った一言
・「夏休みの終わりが近づくにつれ、胸がキリキリと締めつけられて苦しくなっていった」と語るのは、小学6年生の夏休み明けから不登校になった富良野しおんさん(仮名・29歳)。当時の気持ち、また救いとなった周囲の対応についてお話をうかがった。
https://note.com/futokoshinbun/n/n61198cf2c8e6

◆「もういい」と本人が言うまでつき合う 訪問支援を20年続ける「漂流教室」
・「年齢や期限で区切らない。ただつき合う」という「訪問と居場所 漂流教室」理事・山田大樹さん、相馬契太さんにお話をうかがった。
https://note.com/futokoshinbun/n/n9aab9584cdbd

◆「ひきこもりの親を楽しんでしまえ」母親の価値観を大きく変えた出会い
・「家に居るのがうらやましいと思うなら、ひきこもってみろ」という言葉がきっかけで、息子のことがまったくわからなくなったという後藤誠子さん。だが知人の一言により、ある答えにたどり着いたという。
https://note.com/futokoshinbun/n/n1d47c169b3cc

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