お知らせ

2022.07.21

『不登校新聞』7月15日号発行

■『不登校新聞』582号 2022/7/15発行

【今号のオススメ3本】

◆忘れ物1つで先生の怒声が響く教室 小中9年間不登校だった僕の本音
・高圧的な態度の担任が原因で小1から不登校した中村隼人さん(21歳)にインタビュー。大人への不信感でいっぱいになるなか、それをやわらげてくれたのは、教育支援センターで出会った大人のこんな対応でした。
https://note.com/futokoshinbun/n/nb3dbb189c71d

◆生きづらさを解消するには 不登校経験者がバイト先で実践した3カ年計画
・古川寛太さん(21歳)は、不登校が終わったあとも続いた「生きづらさ」を解消するために、自分なりの「居場所」づくりを始めた。3年間にわたる試行錯誤の末、見出した答えとは。
https://note.com/futokoshinbun/n/n7dcaa8d5338e

◆どうしたら家が居場所になるか 居場所代表が提案する2つのポイント
・「子どもにも親にも第3の居場所が必要」と語るのは、新潟県三条市で活動する「フリースクールヒュッゲ」代表の関口健志さん。居場所設立のきっかけ、家庭を子どもの居場所にするために必要なことなど、お話をうかがった。
https://note.com/futokoshinbun/n/ndcbcfe712ceb

◆その他の記事一覧はこちら。少しでも参考にしてもたえたら幸いです。
https://note.com/futokoshinbun/m/m3d26ebe6bdd4

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