お知らせ

2022.09.20

『不登校新聞』9月15日号発行

【今号のオススメ3本】

◆クラスメイト全員から不登校の子に届く「学校おいでよ」の手紙は苦痛です
・不登校になると、クラスメイトから「学校へおいでよ」という趣旨の手紙が届くことがある。神内真利恵さんも、その1人。手紙を読んだ際の心境など、率直な思いを執筆していただいた。
https://note.com/futokoshinbun/n/ne2e2988f5007

◆「不登校でもよいけど、私の支え方はあってるの」子育ての正解に悩んだ母親の葛藤
・光岡優美さん(仮名)の息子・雄一郎さん(仮名)は、聴覚過敏などのストレスから、小学校1年生から不登校に。しかしその後、中学校には皆勤で通い、現在は20歳となり専門学校で学んでいます。そんな光岡さん親子にインタビューをしました。
https://note.com/futokoshinbun/n/nad9f4470c054

◆「私は私の人生を楽しんで生きていいんだ」不登校の母がやっと見つけた答え
・「息子と私は別の人間」「私は私の人生を楽しんで生きていいんだ」。不登校の息子との関係に悩み続けて数年、母親・後藤誠子さんは、とうとう「幸せへの道」へと歩み出しました。
https://note.com/futokoshinbun/n/n1d47c169b3cc

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2022.09.05

『不登校新聞』9月1日号発行

【今号のオススメ3本】

◆「うつ病の一歩手前」と診断 夏休み明けに不登校した私を救った一言
・「夏休みの終わりが近づくにつれ、胸がキリキリと締めつけられて苦しくなっていった」と語るのは、小学6年生の夏休み明けから不登校になった富良野しおんさん(仮名・29歳)。当時の気持ち、また救いとなった周囲の対応についてお話をうかがった。
https://note.com/futokoshinbun/n/n61198cf2c8e6

◆「もういい」と本人が言うまでつき合う 訪問支援を20年続ける「漂流教室」
・「年齢や期限で区切らない。ただつき合う」という「訪問と居場所 漂流教室」理事・山田大樹さん、相馬契太さんにお話をうかがった。
https://note.com/futokoshinbun/n/n9aab9584cdbd

◆「ひきこもりの親を楽しんでしまえ」母親の価値観を大きく変えた出会い
・「家に居るのがうらやましいと思うなら、ひきこもってみろ」という言葉がきっかけで、息子のことがまったくわからなくなったという後藤誠子さん。だが知人の一言により、ある答えにたどり着いたという。
https://note.com/futokoshinbun/n/n1d47c169b3cc

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2022.08.17

『不登校新聞』8月15日号発行

■『不登校新聞』584号 2022/8/15発行

【今号のオススメ3本】

◆支えになった対応は 小6で不登校した私の教育支援センター体験記
・小学6年生で不登校した後、教育支援センターへ通った松田佳純さん。「教育支援センターは私を守ってくれて、認めてくれた居場所」と語ります。松田さんにとって支えとなった対応についてうかがいました。
https://note.com/futokoshinbun/n/nc0af59bbc640

◆「学校をやめる」と選択した親子の6年間の道のり
全国に300カ所以上あると言われている「プレーパーク」へ子どもを行かせながらホームエデュケーション(家を中心とした子どもの学びと育ちの実践)を続けてきた天棚シノコさん。天棚さん家族が歩んだ6年間の軌跡を追った1冊をご紹介します。
https://note.com/futokoshinbun/n/n8926085c0a10

◆親から承認されたかった 優等生の私に起きた挫折と不登校
・進学校で勉強が追いつかなくなり、高校1年生で不登校になった三宅勇也さん(仮名)。塾の先生に教わった「モチベーショングラフ」がきっかけで、苦しみの正体に気づけたと言います。
https://note.com/futokoshinbun/n/ne35afbf2a94b

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『不登校新聞』8月1日号発行

■『不登校新聞』583号 2022/8/1発行

【今号のオススメ3本】

◆「学校へ行ってくれたらな」息子の不登校から1年、迷い続ける母の本音
・明石和美さん(仮名)の息子さんは小学4年生から不登校に。息子さんを見守ってきた明石さん自身、不登校経験者でありながらも、ずっと迷ってばかりだと言います。
https://note.com/futokoshinbun/n/n7a795c472e8e

◆バイトに10分遅刻して給料から天引きされたのに親子で感謝したわけ
・ひきこもりの息子がバイトへ行った!うれしさがこみあげる母親・後藤誠子さん。そしてバイト先のスタッフさんは、後藤さん親子にとても大切なことを教えてくれる。
https://note.com/futokoshinbun/n/n762ec91b54d8

◆不登校の子どもの心が元気になるために 親の対応で最も大切なこと
・「不登校は心のケガ」と話す不登校専門カウンセラー・阿部伸一さん。心のケガを癒し、安心してすごすために必要なこととは。
https://note.com/futokoshinbun/n/nc53f8ddceef7

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