お知らせ

2022.06.29

『不登校新聞』7月1日号発行

■『不登校新聞』581号 2022/7/1発行

【今号のオススメ3本】

◆「次は教室へ」先生の一言が別室登校中の子の安心感を奪う理由
・小4で不登校をし、小学校と中学校でそれぞれ別室登校を経験した立花由紀さん(仮名・30代)にインタビュー。途中で別室登校できなくなってしまった理由とは。
https://note.com/futokoshinbun/n/nd6b2bb5e768a

◆先生に知ってほしい、別室登校中の子へのNGワード
・現在、別室登校をしているという中学2年生のAさんにお話をうかがった。先生が「よかれ」と思って子どもにかける「NGワード」とは。
https://note.com/futokoshinbun/n/n48c0618207ba

◆子どもの9割が発達に特性 鈴蘭学園がしている「配慮」
・通う子どもの9割が発達に特性を持っていると語る学園長は、子どもたちがすごしやすくなるような工夫をしている。その工夫とは。
https://note.com/futokoshinbun/n/n8ca56da47871

◆その他の記事一覧はこちら。少しでも参考にしてもたえたら幸いです。
https://note.com/futokoshinbun/m/m3d26ebe6bdd4

2022.06.21

『不登校新聞』6月15日号発行

■『不登校新聞』580号 2022/6/15発行

【今号のオススメ3本】

◆偏差値37から大学へ 実体験から考える不登校からの勉強で大事なこと
https://note.com/futokoshinbun/n/na5363e25e1b0
・どん底の生活のなか、希望になったのはなんと「勉強の楽しさ」だった。現在大学院で学ぶ徳永竜備さん(27歳)にインタビュー。

◆「今頃わかったの?」息子の信頼を再び失ってしまった私の失敗
https://note.com/futokoshinbun/n/nbd10709aa858
・「絶対、ムリヤリ朝起こしたりしない」。岩手県在住の後藤誠子さんは、息子に対して、かたく決心していた。だが、後藤さんはまた、やってしまう。そのときの息子の一言とは。

◆「学校は毎日通わなければ」と思っていた私が自分のペースで学校と付き合えるようになるまで
https://note.com/futokoshinbun/n/nb9bef8c5e3fb
・中学2年生から不登校を経験した私は、昨年春、専門学校に入学し、1年間通い続けることができました。なぜ通えたのか、当時をふり返って気づいたことを執筆します。

◎その他の記事一覧はこちら。少しでも参考にしてもたえたら幸いです。
https://note.com/futokoshinbun/m/m3d26ebe6bdd4

『不登校新聞』6月1日号発行

■『不登校新聞』579号 2022/6/1発行

【今号のオススメ3本】

◆不登校の息子の対応で夫婦が同じ方向を向くようになったきっかけ
https://note.com/futokoshinbun/n/n87bdfb2196f5
・今回インタビューしたのは、金子あかねさん・金子純一さんご夫妻。小3で息子さんが不登校になった当初、お2人の考え方には溝があったそう。父親から見た不登校、母親から見た不登校とは。

◆ボランティアを半年続けられた息子に起きたまさかの出来事
https://note.com/futokoshinbun/n/nbb68832fe7e0
・「よかれ」と思ってやらせようとしたことで、かえって本人を追い詰めてしまう。そんな経験ありませんか?そんな失敗の1つを母親の後藤誠子さんに執筆していただいた。

◆不登校の息子の対応で夫婦が同じ方向を向くようになったきっかけ
https://note.com/futokoshinbun/n/n87bdfb2196f5
・今回インタビューしたのは、金子あかねさん・金子純一さんご夫妻。小3で息子さんが不登校になった当初、お2人の考え方には溝があったそう。父親から見た不登校、母親から見た不登校とは。

◎その他の記事一覧はこちら。親御さんの心の支えになりますように。
https://note.com/futokoshinbun/m/m3d26ebe6bdd4

NPO法人全国不登校新聞社

2022.05.17

『不登校新聞』5月15日号発行

■『不登校新聞』578号 2022/5/15発行

【今号のオススメ3本】

◆自動車免許を取ると言いながら動かない息子を追い詰めてしまった私の一言
https://note.com/futokoshinbun/n/n3ca82b084fe3
不登校を経験し、自宅ですごす息子。「自動車免許を取る」と宣言したものの、一向に行く気配が見えない。焦った母親の後藤誠子さんは、ついNGワードを言ってしまう。

◆不登校で数カ月外に出られず 転機はカメラとの出会い
https://note.com/futokoshinbun/n/n30d6d3ac3408
本紙で写真撮影をお願いしている、写真家の矢部朱希子さん。じつは不登校経験者。高校1年生のころにカメラと出会ったことが、写真家を志すきっかけになったという。

◆自傷行為の手当の方法や相談先を集約したリーフレットを医師らが無料公開
https://note.com/futokoshinbun/n/nbd4d8677c5a1
2020年4月以降、アンケートを通じて、小中高生の声を聞き続けてきた国立成育医療研究センター。2021年12月に実施したアンケートでは、小学生の7人に1人、高校生の4人に1人が自傷行為をしているという結果が出た。担当者に話をうかがった。

◎その他の記事一覧はこちら。親御さんの支えになるような記事づくりをしています。ぜひ参考にしてください。
https://note.com/futokoshinbun/m/m3d26ebe6bdd4

NPO法人全国不登校新聞社

紙版のお申し込みはこちら