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2019.11.01

「親はちょっと黙って見てて」14歳不登校経験者が目指す未来

HP 富山県在住の中村亮介さん(14歳・仮名)は、2年前、中学1年生で不登校になって以来、フリースクールに通っている。小学校高学年でいじめにあい、中学校では先生との関係に悩んだ。そんな中村さんは、「自分を一番苦しめていたのは自分自身の『固定観念』だった」という。