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2022.09.05

「うつ病の一歩手前」と診断 夏休み明けに不登校した私を救った一言

「夏休みの終わりが近づくにつれ、胸がキリキリと締めつけられて苦しくなっていった」と語るのは、小学6年生の夏休み明けから不登校になった富良野しおんさん(仮名・29歳)。当時の気持ち、また救いとなった周囲の対応についてお話をうかがった。

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