最新号トピックス

2014.06.06

親とふつうに話したかった 17歳・不登校当時の心境、語る

da60d780851d43d5a36cdc9c64f0cfc0 小学校3年生から不登校をしていた浦野了琴さんが不登校当時の心境、親の反応、その後のアルバイトなどで働く際の経緯を語った。浦野さんはアルバイトなどを始められるようになった経緯として、「自分の気持ちを聞いてくれた人がいたことが大きい」としつつ、どうしてもぶつかりがちになった親との関係を語った。 インタビューを読む