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2014.03.29

記者歴30年 朝日記者が不登校新聞で語る

DSC_7698  1993年以降、朝日新聞を代表する記者として、つねに現場から教育を取材してきた氏岡真弓さん。現在も編集員として教育分野を担当するかたわら取材を続けている。いじめ、学級崩壊、学力、教師問題、不登校……、その眼で教育の変化を見てきた氏岡真弓さんに不登校新聞社が取材した。  氏岡真弓さんは「不登校は子ども問題の主たるテーマではなくなったかもしれない」としつつ、いま子どもの環境に求められるもの、メディアのあり方を語った。 インタビューを読む