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2014.03.07

不登校自助グループの草分け団体「登校拒否を考える会」30周年に

00c25710501e4328acb538a682be5687  2月16日、「登校拒否を考える会30周年の集い」が東京都北区で開催され、不登校経験者や親シンポジウムなどが催された。同会代表の奥地圭子さんは「不登校をめぐっては、まだまだ30年前と変わっていない面がある。子どもの気持ちや個性がありのまま大事にされる社会を目指し、活動を続けたい」と語った。シンポジウムの抄録は不登校新聞381号にて掲載、または下記のリンクにて。 講演録を読む