最新号トピックス

2014.02.06

当事者手記 高校5年目の春と担任の一言

高校5年生の春、最後の担任となる方が、まだ創刊したばかりの『不登校新聞』を渡し、「学校だけじゃないんじゃないか」と声をかけてくれました。ホッとした反面、「浮ついた考えなんじゃないか」と思う気持ちもありました。現在35歳の不登校体験記。 もっと読む