『不登校新聞』12月1日号発行

■『不登校新聞』591号 2022/12/1発行

【今号のオススメ3本】

◆中学は生徒会長、高校は不登校 苦しさの根底にあった父親の呪縛
・勉強ができ、中学では生徒会長も務めた中村勇樹さん(仮名・22歳)。しかし高校入学後、不登校になり、勉強も部活も「できない自分」に絶望する。中村さんの苦しみの根底にあったものは、父親との関係だった。
https://note.com/futokoshinbun/n/na947fa3418d8

◆学校の話題は絶対NG 不登校のわが子を支える2つのポイント
・「不登校の子どもにどう接していいかわからない」「何を話題にすればいいのか」。親御さんからよく聞かれる悩みです。不登校支援に携わる土橋優平さんは、2つのポイントがあると言います。
https://note.com/futokoshinbun/n/nbc0737788aa5

◆不登校で不安障害だったサッカー選手が不登校の子に伝えたいこと
・小学生の「将来なりたい職業」のトップに輝いたサッカー選手(日本FP協会20021年調べ)。今回は、不登校経験者で現在はスペインでサッカー選手をしている菅野将馬さんに、自身の経験とサッカー選手に一歩近づく方法を書いてもらいました。
https://note.com/futokoshinbun/n/nabad161f4aff

◎その他の記事一覧はこちら。少しでも参考にしていただけたら幸いです。
https://note.com/futokoshinbun/m/mc6e8c29394d9