不登校新聞とは

1998年に日本で初めて創刊された不登校の専門紙。 創刊前年の夏休み明け前後に発生した中学生の自殺等をきっかけに、「学校に行くか死ぬかしないという状況を変えたい」との思いで創刊されました。 ミッションは「学校で苦しむ子どもが安心して生きていける社会の創造」。編集方針は創刊以来「当事者視点」。 2018年度「シチズン・オブ・ザ・イヤー」受賞、「BLGOS AWARD」入賞を受賞。 ※2004年に媒体名を 『Fonte』に変更、2016年に 『不登校新聞』に戻した。
不登校・ひきこもりに関する様々な情報を掲載

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当事者の気持ちがわかる

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これまで1000 人以上の不登校・ひきこもりの当事者が登場しました。当事者・経験者でつくる「子ども若者編集部」の記事も掲載しています。

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