お知らせ

2018.10.15

『不登校新聞』10月15日号発行

■『不登校新聞』492号 2018/10/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4415/

 子どもが不登校になってから担任や校長と話し合う機会が増えると「学校って疲れる」と思うことが増えませんか。今回は「校長と私は永遠にわかりあえない間柄」という親の方に面談時のことを最新号では書いてもらいました。このほかの記事では、定番のセリフとも言える「学校へ行きたいけど行けない」という子どもの心理を精神科医が解説したり、日テレアナウンサーの岸田雪子さんにも登場してもらったりしています。『不登校新聞』石井志昂

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≪目次≫(一部)

◎いじめ問題を取材して20年 報道から見たいじめ調査の問題点

◎「あいつと話すとホントに疲れる」母と校長のバトルレポート

◎「中卒はヤバい」ってホント? 実際に中卒の私が経験したその後

◎「学校に行きたい、でも行けない」子どもの気持ちが矛盾するワケ

◎ 不登校は悲しいばかりじゃない 行けない自分に感じるくやしさ

◎初めて学校が楽しいと思った日が一変した「ジャックダニエル事件」

◎ いじめ・不登校対応に75億円 予算の使い道を調べてみたら

◎ ひきこもりから被災地支援へ 気づかぬうちに支えになったもの 他

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