お知らせ

2020.03.13

『不登校新聞』3月15日号発行

■『不登校新聞』526号 2020/3/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4811/

なんだかざわつく春休みに突入しそうですね。不安で見通しがつかない日常を今日も今日とて過ごす不登校の人にエールを送るのが不登校新聞です。今号も当事者、識者、親の生の声を揃えました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎「自分だけ取り残されている」不登校の子どもが春に感じる不安

◎「発達障害」の入門書、2人の児童精神科医が簡潔に解説【書籍紹介】

◎だから私は「子どもの安心基地」をつくっていきた

◎「不登校の理由を話したがらない」言いづらい子どもの2つの気持ち

◎私は「かわいそうな人」ですか、不登校で苦しんだ少女の訴え

◎「少しの間、学校へ行けなかった」そんな私も不登校なのだろうか

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2020.02.28

『不登校新聞』3月1日号発行

■『不登校新聞』525号 2020/3/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4801/

最新号を発行しました。今回は「寄り添う」がテーマです。不登校の子に必要なのは「寄り添って支えることだ」と言われていますが、それっていったいどんなことなのでしょうか。母親と訪問支援のスタッフが語ってくれました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎卒業式に出る・出ないに限らず周囲が卒業を祝える「区切り方」

◎子どもが不登校になったとき、親が腹をくくる必要がなぜあるか

◎将来の夢は「家で仕事する人」、息子の答えが素敵だと思った理由

◎不登校の親が周囲の善意に疲れ果てて訪れる親の会

◎迷いながらの保健室登校を経て、今の私が思うこと

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2020.02.14

『不登校新聞』2月15日号発行

■『不登校新聞』524号 2020/2/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4795/

不登校がいろんな角度から見えてくる『不登校新聞』の最新号ができました。不登校してきた本人、親、フリースクールのスタッフ、社会福祉士などが紙面に登場してくれました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎不登校をしてから、朝、起きない子がいるのはなぜなのか

◎息子が教えてくれたママが自分らしく生きる必要性

◎7年間ひきこもった僕の過去、社会復帰のためには隠すべきなのか

◎社会学者が提案する、ひきこもり問題の乗り越え方

◎「不登校をしたら行き場がない」と思ってた私が仕事に就くまで

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2020.01.28

『不登校新聞』2月1日号発行

■『不登校新聞』523号 2020/2/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4776/

不登校については、不登校をしている人の視点から考える。という「当事者視点」が不登校新聞の編集方針でもあります。今号も「当事者視点」からの記事をたくさん配信しました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 


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≪目次≫(一部)

◎不登校校経験者が答えた親がすべきこと、してはダメなこと

◎子どもの気持ちが解らない時こそ「子どもを信じる」という方針を

◎何年経っても仕事が定まらない、周囲ができる手助けの原則

◎不登校だった私が思う「親が子どもを待つ」難しさとその意味

◎不登校した19歳がインタビュー、いじめとの向き合い方教えて

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