お知らせ

2020.11.17

『不登校新聞』11月15日号発行

■『不登校新聞』542号 2020/11/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4984/

BiSHのアイナ・ジ・エンドさんにインタビュー、タレントの中川翔子さんが聞き手の当事者取材と、かつて不登校を経験された2名が登場。痛みを抱えてきたからこそ、寄り添いを感じる温かいメッセージをいただきました。(編集部)

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≪目次≫(一部)

◎「自分はなんで生きているんだろう」BiSHアイナが語った不登校の理由

◎安心してひきこもるために、僕が実践している5つのこと

◎小中高校でのいじめは61万件超 文科省が2019年度調査結果を発表

◎小学生の120人に1人が不登校、不登校過去最多の18万人超え

◎不登校になった子はもっと学校を責めていい説【仮説なんですが】

◎「この先、何十年も生きてたくない」学校で傷ついた14歳を癒した言葉【中川翔子が聞く】

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2020.10.27

『不登校新聞』11月1日号発行

■『不登校新聞』541号 2020/11/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4971/

だんだんと冷え込む日が増え、季節の移ろいを感じますね。これから先のことに不安を感じる人も多いと思います。親も子も、それぞれの気持ちを大事にして歩めるように、ひと呼吸も兼ねて読んでほしい記事をご用意しました。(編集部)

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≪目次≫(一部)

◎不登校してから私が歩んだ道は、夢が叶わずとも悔いてない道のり

◎いじめ・不登校対応に76億円 文科省が21年度概算要求を発表

◎「子どもが一歩を踏み出すとき」専門家が指摘する、きほんのき

◎子どもが不登校気味なのに両親は共働き、そんなときに考えたい3つの視点

◎コロナ禍によって新しい不登校像が生まれてくる説

◎私をいじめていた「あの子」に15年ぶりに会って感じたこと

◎「アドバイスしないようにする」不登校の親の会代表に聞く支援論

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2020.10.13

『不登校新聞』10月15日号発行

■『不登校新聞』540号 2020/10/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4962/

今年5月に福島県郡山市に新しいフリースクールをつくった小関翼さんにインタビュー。また、アンケート調査や当事者手記など、不登校経験者の本音に迫りました。(編集部)

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≪目次≫(一部)

◎日本初の変わったフリースクールが福島県郡山市に誕生

◎「あなたは不登校を克服しましたか」不登校経験者36名の回答

◎「不登校だからうまくいかない」私の意識が変わったきっかけは

◎ひきこもりの僕が感じた親がやがていなくなる不安

◎私たちは自分の欲求や感覚にしたがっていない説【仮説なんですが】

◎相談者の選定方法や心の整理法、児童精神科医が綴る心の護身術

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2020.10.03

『不登校新聞』10月1日号発行

■『不登校新聞』539号 2020/10/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4951/

今号は俳優として活躍されている佐藤二朗さん、不登校や高校中退者を対象とした学習塾「河合塾COSMO」の高岡利州さんにインタビュー。不登校のとき親も子もどうしても焦りがちになってしまいます。そんなとき、そのままのあなたで大丈夫、と語り掛けてくれるような言葉が詰まった号になっています。(編集部)

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≪目次≫(一部)

◎「治せない弱さが持ち味になった」俳優・佐藤二朗が伝えたいこと

◎「1話せば10わかってくれる」不登校の親どうしでつながるススメ

◎「すべてがストップしてしまう」息子が不登校になって心配だったこと

◎不登校経験を活かして役に立たなくてもいい説【仮説なんですが】

◎不登校の兄と登校する弟、兄弟の関係をどう支えたら?

◎学校での同調圧力が僕はずっとツラかった

◎将来を考えると焦りがちな子どもの勉強。その前に向き合うべき心構えとは

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