お知らせ

2020.01.14

『不登校新聞』1月15日号発行

■『不登校新聞』522号 2020/1/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4766/

精神科医、弁護士、精神保健福祉士、フリースクールの代表、不登校経験者、親……、今号も、いろーんな立場から不登校の人が生きやすくなるための情報を掲載しました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 


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≪目次≫(一部)

◎「スクールロイヤー」とは何か 弁護士に聞く制度の課題と展望

◎「親や家族に捨てられた」ひきこもり当事者の生の声を聞く【書籍紹介】

◎「ふつうになりたい」と願う不登校の子に親ができること

◎家族全員が明るくなった義務教育の「義務」の意味

◎中学3年で不登校になった女性が「好きなことだけ」して見つけた希望

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2019.12.25

『不登校新聞』1月1日号発行

■『不登校新聞』521号 2020/1/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4752/

なんと『不登校新聞』にりゅうちぇるさんがに登場してくれました。2019年を締めくくる特別な号になってます。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎「素の自分を愛してあげてください」りゅうちぇるさんに聞く

◎不登校をめぐるトピックはなんだったのか【2019年をふり返る】

◎「不登校の親の特徴とは」現場で働く人から言えること

◎不登校の子が元気にならない親の「学校オーラ」

◎転機は「ドラクエ」12年間のひきこもり生活が終わるまで

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2019.12.12

『不登校新聞』12月15日号発行

■『不登校新聞』520号 2019/12/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4739/

不登校の親や当事者が本音を伝える『不登校新聞』。今号は、学校へ通い続けたけど、ずーっとつらかった「苦登校」と呼ばれる当事者も登場しました。共感してもらる人も多いのではと思っています。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎毎日泣きながら学校へ通い続けた 私が、不登校できなかった理由

◎祖父母と子供の板挟みにあう帰省、フリースクール代表からの助言は

◎不登校の親にとっての最大の試練、元気になりつつある子への対応は

◎「息子をがんばらせすぎたのかも」方針を見失った私への夫の助言

◎お金を儲けず、子どもを管理せず、その子の感性に寄り添える場を

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2019.11.29

『不登校新聞』12月1日号発行

■『不登校新聞』519号 2019/12/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4728/

今号はなんと「おばあちゃんが語る孫の不登校」を掲載しました。これはホントにめずらしいことで、ようやく紙面化できたといえるでしょう。このほか、当事者、親、フリースクールの立場から生の声を集めてきました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎「不登校は悪いことではない」孫の不登校で固まった祖母の決意

◎9年連続で「人間関係」がトップ 子どもからの電話相談

◎「不登校の原因はどこにある?」その対応が子どもを追いつめる

◎小学生の不登校は行き場がない、全国的な課題になってます

◎不登校解決に向けた親への助言が聞いててつらい理由と親の会の意義

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