お知らせ

2020.02.14

不登校新聞』2月15日号発行

■『不登校新聞』524号 2020/2/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4795/

 不登校がいろんな角度から見えてくる『不登校新聞』の最新号ができました。不登校してきた本人、親、フリースクールのスタッフ、社会福祉士などが紙面に登場してくれました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎不登校をしてから、朝、起きない子がいるのはなぜなのか

◎息子が教えてくれたママが自分らしく生きる必要性

◎7年間ひきこもった僕の過去、社会復帰のためには隠すべきなのか

◎社会学者が提案する、ひきこもり問題の乗り越え方

◎「不登校をしたら行き場がない」と思ってた私が仕事に就くまで

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2020.01.28

『不登校新聞』2月1日号発行

■『不登校新聞』523号 2020/2/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4776/

不登校については、不登校をしている人の視点から考える。という「当事者視点」が不登校新聞の編集方針でもあります。今号も「当事者視点」からの記事をたくさん配信しました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 


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≪目次≫(一部)

◎不登校校経験者が答えた親がすべきこと、してはダメなこと

◎子どもの気持ちが解らない時こそ「子どもを信じる」という方針を

◎何年経っても仕事が定まらない、周囲ができる手助けの原則

◎不登校だった私が思う「親が子どもを待つ」難しさとその意味

◎不登校した19歳がインタビュー、いじめとの向き合い方教えて

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2020.01.14

『不登校新聞』1月15日号発行

■『不登校新聞』522号 2020/1/15発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4766/

精神科医、弁護士、精神保健福祉士、フリースクールの代表、不登校経験者、親……、今号も、いろーんな立場から不登校の人が生きやすくなるための情報を掲載しました。『不登校新聞』編集長・石井志昂 


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≪目次≫(一部)

◎「スクールロイヤー」とは何か 弁護士に聞く制度の課題と展望

◎「親や家族に捨てられた」ひきこもり当事者の生の声を聞く【書籍紹介】

◎「ふつうになりたい」と願う不登校の子に親ができること

◎家族全員が明るくなった義務教育の「義務」の意味

◎中学3年で不登校になった女性が「好きなことだけ」して見つけた希望

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2019.12.25

『不登校新聞』1月1日号発行

■『不登校新聞』521号 2020/1/1発行

https://futoko.publishers.fm/issue/4752/

なんと『不登校新聞』にりゅうちぇるさんがに登場してくれました。2019年を締めくくる特別な号になってます。『不登校新聞』編集長・石井志昂 

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≪目次≫(一部)

◎「素の自分を愛してあげてください」りゅうちぇるさんに聞く

◎不登校をめぐるトピックはなんだったのか【2019年をふり返る】

◎「不登校の親の特徴とは」現場で働く人から言えること

◎不登校の子が元気にならない親の「学校オーラ」

◎転機は「ドラクエ」12年間のひきこもり生活が終わるまで

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