不登校新聞とは

1997年8月31日、2学期から学校に行くのをためらったと思われる子どもが焼身自殺。
同日に別の子らが「学校が燃えれば学校に行かなくてすむと思った」という理由で学校を放火したという事件などを受け、
「学校に行くか死ぬかしかないという状況を変えたい」と願った市民らが1998 年に「不登校新聞」を創刊しました。
※2004 年に媒体名を『Fonte』に変更、2016 年に『不登校新聞』に戻した。

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